スザンヌはクレオパトラ?

いまやスザンヌといえば「おバカキャラ」というのがすっかり定着(ていちゃく)しています。デビュー当時(とうじ)のころは、ほわほわしていてなんだか癒し系(いやしけい)でかわいいタレントさんだと思っ(とおもっ)ていました。でも、最近(さいきん)は、天然(てんねん)キャラだとか、おバカキャラだとかいわれるようになりましたね。そんなスザンヌですが、なんと世界(せかい)三大(さんだい)美女(びじょ)の一人(ひとり)である「クレオパトラ」となんらかの関係(かんけい)があるようです。スザンヌとクレオパトラはなんだか共通点(きょうつうてん)といえばキレイなことぐらいしか思いつき(おもいつき)ませんが・・・。では、スザンヌとクレオパトラのつながりを紹介(しょうかい)します。それは、2008年(2008ねん)4月(がつ)7日(にち)に日本テレビ(にほんてれび)で放送(ほうそう)された番組(ばんぐみ)を見れ(みれ)ばすべて解決(かいけつ)します。「ものまねバチル47桜(さくら)満開(まんかい)!春(はる)の新(しん)ネタ開幕(かいまく)祭(さい)スペシャル」という番組(ばんぐみ)で関根(せきね)勤(つとむ)さんがプロデュースした「2008年(2008ねん) 春(はる) ムリヤリなりきりコレクション」というコーナーでのことです。スザンヌは、なんとクレオパトラのモノマネをしました。なんだか違和感(いわかん)がなく、すごく似合っ(にあっ)ていてきれいでした。でも、「おバカキャラ」は全開(ぜんかい)でした!(笑)(わらい)ほかにも元(もと)No.1(なんばーわん)ホストの城咲(しろさき)仁(じん)さんが江頭(えがしら)2:50、森下(もりした)千里(せんり)さんが美輪(みわ)明宏(あきひろ)、西川(にしかわ)史子(ふみこ)さんがにしおかすみこ。そして、ボビー・オロゴンさんが世界(せかい)のナベアツなどのものまねを披露(ひろう)しました。ものまねを依頼(いらい)された人は(ひとは)、みんな「無理(むり)!」といいながらも、かなり完成度(かんせいど)の高い(たかい)ものでした。もし、来年(らいねん)もこの企画(きかく)があるならば、かなり期待(きたい)したいです。さらに、スザンヌのクレオパトラはかなりイケていたと思い(とおもい)ます!!普段(ふだん)のスザンヌよりは少し(すくなし)だけ賢く(かしこく)見え(みえ)たような気が(きが)します!

スザンヌ

いまやスザンヌといえば「おバカキャラ」というのがすっかり定着しています。

スザンヌ